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ウェンディ君

Author:ウェンディ君
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  ※正しイケメンに限る
最近よく見る※正しイケメンに限る ってあるじゃん?

要するにイケメン以外は女に相手にされないってやつなんだけど俺はそんな事無いと思う。

俺はまぁSMAPで言うと仲居君くらいのポジションで到底水嶋ヒロには敵わないしかし女に相手にされないということは無いそんな俺の話を聞いてくれ

 その日はバイトの日だった、朝までバイト学校行って帰ってきてバイト週に一度のクソダルイ日だ

まぁバイトは苦では無いので問題は無かった、朝のバイトを終え昼まで寝て学校へ行く

いつも通りの日々、そして学校から帰ってきてバイトへ行くちなみに夕方はコンビニのバイトだ

意外かもしれないがコンビニと言うのは常連というのがすごくいる。

住宅街で他にあんまり店が無いせいからかもしれないが家族での常連から学生、主婦や会社員など色んなお客さんが店に来るんだ。

そんな店でのバイト、俺の楽しみはたくさんある。

店長がおやつにとっておいたおかきを盗み食いすることや冷蔵庫にとっておいたエクレアを盗み食いすることだ。

お前盗み食いしかしてねーじゃねーかwwって言うかもしれないがもちろん他にもある。

その一つが常連客の相手だ。

もちろん常連客にもウザイのは結構いる、中二病っぽいオッサンとかうるせーババァとかだ。

 だが近くに学校があるせいか学生の常連が多い、中学と高校が主だが小学生も結構来る。

俺も紳士とは言え男なのでかわいい子のチェックはかかさない、小学生から高校生までバッチリチェックする。

今日もそんな事をしながら適当にレジを打っていると小学生の女の子が一人入ってきた。

将来有望であろう小学生の子だ、おそらく4,5年生と言った所か。

店に入るなりキョロキョロと店内を見回しグルグルと回る、

「ああ、おつかいか」この手のおつかいは90%ゴミ袋なので俺は優しく声を掛ける。

 「何か探してるの?」

なるべく相手に圧力を与えないように気を使いながら話しかける、そんな怖い顔はしてないつもりだが念のためだ。

「あ、あの、ゴミ袋どこですか?」

少女が俺に問いかける、敬語もしっかり出来ていい子だ、関心しながら俺はゴミ袋の置いてある場所へ案内する。

「あった。。」

かわいらしい声をあげ笑顔でゴミ袋を手に取る、頭を撫でてあげたくなったが自重した。

10枚500円というクソ高いゴミ袋を原価12円だかのレジ袋に入れる、袋に袋を入れるというのはいつまでたっても妙な違和感がある

そしてその少女にゴミ袋入りの袋を手渡す、少女は袋を両手で受け取るとぺこりと頭をさげ

「お兄ちゃんありがとう。」とお礼を言ってくれた、敬語からくだけた言葉になったのは信頼を勝ち取った証か。

「気をつけて帰ってね」俺は優しく微笑みながらその少女を見送った。


とまあこんなささいな出来事だ、ロリコンだとか変態だとか言われているけど極めてリアルじゃ紳士なうぇんくんです。




絶対誇張してるだろwwwwwとか言うやつがいるかもしれないけどこの話はマジで嘘

かわいい少女も優しく微笑む俺もマジで嘘、けどゴミ袋が500円なのはホント、なんとかしろ

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未分類 | 01:57:22 | コメント(2通)

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