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ウェンディ君

Author:ウェンディ君
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  眠いけど凪がうるせーから!!
ってことでPC直りました><

壊れてたのかよwwって人もいるでしょうが

父上が即効でパーツ取り寄せてくれて

寝てる間に直してくれてた、ありがとう!!

火曜の夜直ったんだけど徹夜明けで寝てて

INしたのは今日ですw

んで火曜ホンテ行ったけど散々だった、ネカフェがw

値段クソたけーしw

てーりと行ったいっつも行くとこ7時間1300円 火曜行ったとこ6時間2300円

なんで安いほう行かなかったかって?PCメンテ中とか^-^;;;;

全部一気にしてんじゃねーよばかーーーー!

ってことで憂鬱になりながら高いほう行ったんだけど

セキュリティ?のためか再起したら初期状態に戻る設定で

ホンテ遅れて迷惑かけるし、最後の最後で落ちるしwww

おにぎり置いて無いしソフトクリーム無いしAV無いしみだらな行為禁止だしで

高級っぽい雰囲気だけど駄目だった><

せっかくまめさんとみだらな行為しようと思ったのに><

まあご好意で抽選は参加させてもらってセングあたたw

知り合いでほしい人いたらあげるよ・3・

知り合いのパラとかスタソくらいだがw

本当はもうちょっと書くことあったけどうまくできないので今日は終わり><

続きは鏡の矛盾について、凪&かると用か?w

【定義】

1:入射角と反射角が等しくなるように反射が起きる(反射の法則)
2:ガラス+金属(表面で可視光を完全に反射させる金属を貼り付けたガラスが反射光を透過させる)


以上が、鏡と呼ばれる物の定義。


【概念】

1:鏡は像を反転させる
2:鏡は光を反射する。


以上が、”一般的に”鏡と呼ばれる物の特徴。


ここに、不正確な一文がある。

「鏡は像を反転させる」

これは正確ではない。

幾何学的に言えば、反転しているのは「前後」である。
ただしこれも、人間族の言葉で言う前後という概念に照らし合わせて考えたときになる。

我々の生きている世界では、重力というものが存在するため
自分の足を付けている面が「下」、その反対が「上」、となる。
また、主に顔の向いている方向を「前」、背側を「後」としている。
残りが「左」「右」だ。

では、無重力間で前後左右上下の概念を定義付けるには?

人体を立方体に例えてみる。
とある1面に「上」という概念を与える。
ならば反対の面は「下」になる。
残りは4面。
いま与えられた概念は、上下のみ。
残りの選択肢は「左右」と「前後」。まだどちらにも当てはめる余地はある。
どちらを入れても良いのだ。
では、1つの面に「左」と入れた。逆は「右」。
すると、残りの2面は、自然と「前」「後」が決まる。

つまり、上下左右前後のうち、2方が決まれば、残りは自然と決まるのである。
逆に言えば、2方が決まらなければ、1方が定まらない。


少し戻る。
先ほど選択権があったうちに、「前後」を先に決めておくとどうなったのだろうか。
答えは、左右が逆になる、だ。

上下・前後の決まった立方体の残りは、左右。
先ほど左右の入れたところに前後が入る。
見える世界は、左右逆となる。


判りづらければ、鏡の前で逆立ちをしていると考えてみる。
頭を「上」、足が「下」と定義付ける。
鏡を向いているほうを「前」背側を「後」と決定。
右側にはドアがあり、左側には窓があると仮定。
順番としては、上下>前後>左右と決めたコトになる。

そして、中国雑技団のごとく、鏡のほうを向いたまま逆立ちをしたとする。(人間業じゃないけど、例えなのでツッコミ禁止!
すると、上下の反転が起きる。
そして、ドアが左側に見え、窓が右側に見えるハズだ。
これで、「左右」の反転が起きる。

つまり、上下の決まった状態で前後を入れ替えると、左右が替わるのだ。
先ほどの答えの説明になる。


=決めた概念の2つ目を反転させると、最後の1つが逆転するコトになる。

蛇足的な説明ではあったが、以上が、幾何学的な鏡の概念の説明というコトになる。


これを踏まえた上で、いよいよ鏡の決定的な矛盾の解説に入る。

消えたくない人は戻るように


貴方は鏡の正面に立っているとしよう。
右腕を上げる。
横断歩道を渡るときは手を上げて、の状態だ。

普通に上下を決める。要するに、頭が「上」、足が「下」だ。
次に、顔の向いているほうを「前」、背側が「後」とする。
残りは、上げている手が「右」で逆が「左」だ。


ここで、鏡の中の概念を考える。


鏡の中の貴方は、実像に向かって立っている。
つまり、貴方の「後」が鏡の中の貴方の「前」になるのだ。
前後が逆転している。
となると、先ほどの解説で導いた結論によって
2つ目に決めた概念が反転しているので、3つ目の概念も反転する。


鏡の中の左右が入れ替わる。


貴方の実像が上げた「右」腕は、鏡の中では「左」腕になっているのである。


ここで最初に戻る。
以上が、一般的な、鏡は像を反転させる、の解説だ。

しかしこれは上下を先に決めたコトによる。
では、左右から先に決めるとどうだろうか。

では、同じ状況で、”上げている腕”を「右」とした場合はどうなるだろうか。
”上げている腕”が右と決まるので、鏡の中の腕も「右」腕である。
次に、先ほどと同じように、顔の向いている方向を「前」としよう。
やはりここでも実際の貴方と鏡の中の貴方では前後が反転している。
となると解説に従って、鏡の中の上下は反転するのである。

頭が「下」に、足が「上」に。







これが、決定的な鏡の矛盾だ。


全部読んだ人は偉い!
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めいぽ | 02:58:11 | コメント(1通)
  コメント
なんか言葉巧みにだましてるって感じw
2008-06-13 金 05:46:12 | URL | 神代凪 [編集]
 
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